ソーマは 若返り 不老不死の ネクターです

紀元前1200年 インド最古の聖典 リグ ヴェーダの中にも 
不老不死のネクター 「ソーマ」について書かれています。

聖典の中では 詳しく示されているので
それを読んだ 学者達は どこかに「ソーマ」があるはずだと、
色々推測して、ありとあらゆるところを 探しまわりました。

けれども どうしても見つけることが 出来なかったのです。
そこで、 ソーマー = 理解不可能。
まぼろしの不老不死の秘薬 とされてしまったのですね。

どこを探しても 見つかるわけがない
幻の不老不死のネクターが、自分のからだの中にあり

ある特殊な体験でつくられる なんてね〜

ある特殊な体験とは もちろん「空」を直接体験する 瞑想の事です。
ソーマは 私達のからだの中 脳の中の間脳 (視床下部など重要な器官が 
沢山ある場所です) この中の「松果体」という器官で生成されます。

通常ソーマーというのは 体内に一定量 決まってあり、
赤ちゃんの時が一番多く、年を取るごとに 減少していきます。
しかし「空」を 直接体験することで ソーマが 生成されるので、
瞑想を続けている人は 実際の年齢よりも 若くみえる人が 多いです。

余談ですが、このソーマーを 皮膚の表面に残す為に
顔を洗ってから瞑想することを 薦めているのです。
瞑想の体験談の中でも  お肌の調子が良くなったと 感想をあげる方もいるのは
このソーマの 生成によるところも 大きいと思います。

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