奉仕、ボランティアを口にした人、全員消えている

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清貧ブレーキをはずして お金を好きになる3つのステップ
昨日 FBでお知らせしたところ、現在212名の方からご登録頂きました。
登録時の皆さんのコメントを興味深く読ませて頂きました。

・「すでに 告知ページで、気づきを頂きました」

・「やっぱり お金は 欲しいです」

・「自分の行動をお金に制限されない様に稼ぎたいです」

このプレゼントメールするにあたって、
私も気づいた事がありましたよ。

実は私、ビジネスとか、仕事の話し、経営の話し、
大好きなんですね。先祖代々、血の中にあるからです。

ずっとスピリチュアルの分野にいたから、
心の何処かで「こんな話は、してはいけない」と思っていたんだなと・・。
遠慮してたのでしょうね。(自分がこんなに、気を使っていたとは!)

だって、平気で、奉仕とかボランティアって
言葉がまかり通る業界ですからね。

でも・・仕事で20年、色んな人、見てて、想うことは、

「奉仕、ボランティアを口にした人、全員、消えている」ってこと。

考えてもみてください。

誰でも、仕事で関わる人、例えば、ご飯やさん、
運転手さん、お医者さん「ボランティア・奉仕ですから!」
とか言い出したら、怖くないですか?
それで、お金を1円でも取ったら「なめとんか!」と思いますよ。

ほんとこの言葉、要注意。
美しかった高尚な志は それを話すご本人と共に、
「仕事廃業」何処かへ 消えてしまうのです。
そもそも 起業もしてないと思いますが・・。

仕事として、お金を頂いてるのに、
「奉仕、ボランティア」を話す人は、
目線の先が、関わる人やお客さんではないってこと。

「お客さんに 結果を出すぞ」ではなく、
なんと、自分自身。

「素敵な僕、私を・・見て」なのです。

これから、
スピリチュアルで仕事したい人の登録もありました。
ならば、これは 今から禁句ですよ。

お仕事 がんばってくださいね〜

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