知性とは・・知らないからこそ教えてくれる。

長野県の上諏訪と戸隠を旅してきました。
あずさ2号はあんまりなので(涙)あずさ1号で。

社内で朝ごはん。幸せ!

遅くなりましたが・・
瞑想まつり@自宅参加の方の体験を3つほどUPしておきますね。

瞑想から戻ってきたあと、お部屋の中が祝福で満たされている感覚がしました。
こんな経験は初めてです。ありがとうございました!
(みのりひとこと)
うん。私も、今回は余韻に浸っておりますよ〜。素晴らしかったですね!

自宅で参加させて頂きました。ありがとうございました。
非常に濃厚な空気で、まるで会場で参加しているみたいな感じでした。ラクシュミと一体になった感じがリアルにあり至福のひとときを過ごしました。

翌日の瞑想はプロスペリティで行いましたが、頭上から沢山の金貨・・・ではなく黄金色の大判小判が降り注いで手にずっしりと重さを感じました。

(みのりひとこと)
大判・小判は、昔から積み上げてきた豊かさ、そして「古い」ということに価値がある豊かさの象徴です。例えば、アンティークとかも古いから価値がありますし、仕事などもキャリアを積んでいるから、年月という価値が出てくる事もありますよね。瞑想も長くするほど、「空」が積み上がるので価値がありますね。そんな意味合いが強いですね。

今回は瞑想の中で、赤い薔薇の花を一本女神様に渡すと、お返しに、表紙に時計が描かれた厚いハードカバーの立派な本と、黄緑色の大きな鍵を渡されました。鍵は本の3倍はありそうな大きな鍵でした。 これはどんな意味なのでしょうか?

(みのりひととこ)
赤い花は「実物を花屋で買って渡す」の意味でした。女神は無限に開いていますが、それを受け取る方の私達は、自分が許しただけですね。だから、実は「お供え」とは・・自分の為にするものなのです。(お賽銭なども同じですね)でも、イメージでも有効です。気持ちが大事だから。女神は優しい。また来年、挑戦してみてね!

何をお願いしたかによりますが、本は叡智・知識を表します。仕事の事ですか?
鍵が大きいわけです。簡単に言うと、自分が持っているものに全然、気づいてない!
と伝えたいのです。だから鍵が大きいの。当たり前って認識できませんからね。

頭の上にメガネがあるのに「メガネが無い。メガネ。メガネ・・」と!
必死で探すコントありますよね。
あれと同じ状況が今、起きてることを教えたいの!気づいて!

12月28日(金)大阪の最後の瞑想会は、垢落とし年末プージャです。

諏訪大社